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お盆が終わって絶望してます
ほぼ予定がなかった9連だったのを、無理やり予定を生み出して半分は外出して何かしらすることに成功したのでなかなか愉快だったのに、終わるのは一瞬ですね
あと30歳になりました
うちの両親ですらこの歳には結婚してたのに、僕はこのザマでなお絶望してます
ジャンプがあるおかげでギリ耐えしています
感謝を込めて感想書きます
目次
あかね
イチ
ウィッチ
ワンピ
アオハコ
ピングポング
こち亀
バチ
ハルカゼ
鵺
ひまてん
ロボコ
逃げ若
後書き
了見を掴めないって話だったのに、今回の前半ではからしはキャラクター描写で魅せてるように見えたなぁ
一門ごとにいろんな真髄があるのは普通にワクワクする
あと、円相は先代志ぐまに負けたとは言ってなくて、比肩すると認めたと、あくまで上からな言い方してるのが良いですね
了見なんぞなくても勝てるって自負が見えて良い
演出的には負けてる雰囲気出てたけど
あにめ噺は絵が可愛くて良かったっすね
ガチでこの熱量で作ってくれてたら期待だ
YouTubeで山口勝平と山口茜でやってたあかね噺も良かった(ここ二人は落語もちゃんとやってるらしいので安心して見れたのもある)けど、アニメの声優陣でどうなるかはこれはこれで楽しみ
最近「フェイク拓郎」っていうモラルが終わってて法的にも怪しいYouTubeチャンネルを見ているんですが
こないだの動画のネタが「(腕をルフィのために一本無くしたことを)まだ根に持ってたシャンクス」ってやつで、スピカの話見てめっちゃこれ思い出しました
でもクムギが萎縮する理由もわかるなぁ
あんな露骨にはならないかもだけど、何事も失敗するだろうって思い込みは一度根付くとなかなか取れないんだよなぁ
脱線が多くてアレですが、僕はテニスのサーブが苦手でして、一度入らなくなると失敗のイメージが拭えず腕を振り切れなくて、ひよって余計入らなくなるみたいなことがよくあります
こういう時って開き直ると入るんですよね
三十路のおじさんもクムギちゃんの気持ちわかるよ
がんばれっ
ニコ離脱
しばらく使い魔だけのギャグ回挟む感じかな
告白までしたのは相当話動かしたなって感じはするけど、まあのんびりやるでしょうね
ロックスが好きすぎて2年間の実績見てるだけでも最高にカッコええ
具体的な数字が出てくると歴史的事実感出てきてテンション上がるんだよな
シャッキーはこの頃からぼったくりバーやってるのかw海賊島でってのが意外ですが
建物のデザインとかも全く同じなんですね
店ごとシャボンディに移転したの?ってくらい
あとしれっとグロリオーサもロックスの元にいるな
42年前ということは、ゴッドバレーの2年前っすね
でも今回はあくまでハラルドとロキの過去編だし、ゴッドバレーまでいかないかもなぁ
全体的にイチャイチャしやがってって感じでした
雛ちゃんが今どんな思い出あると思ってるんだ
なんか先輩引退したし一人暮らししてるしで忘れてたけど、そういやまだ卒業はしてないんだな
感電バトルにせず純粋に卓球で勝ち切ったの結構気持ちよかったな
100万かかった勝負なのに負けた相手が爽やかなので後味悪くならなくて良い
嘘喰いとかだと相手をとんでもないクズにして死んで当然って思わせることで、いざ死んだ時にカタルシス感じるようになってるわけですが(そんなワンパターンではないが)
これはこれで読み味悪くないっすね
平、バーの時は接戦だったけど今回と初戦はスコア的に割と余裕もって勝ってますね
強い
電子意識なのか、まさかの4ページ見開き
こういう「電子の方が良い」と感じる演出に「電子を意識したもの」となんでもこじつけるのは個人的に好きではない(それこそ4ページ見開きは電子が海賊版しかない時代にもやってる例はあったし、よくある見開きの右ページ→左ページな順でみると印象が変わるって話は、そりゃ漫画は右から左に読むんだから電子意識しなくてもそういうのが大いに決まってんだろとなるので)んですが
こち亀はそういう漫画だから流石に意識してそう
こうしてみると過去に4ページ見開きをやった漫画を電子で読んでみたくなるな
シャナのエターナルソングとか、ムダヅモとか
ムダヅモは4ページどころか26ページ見開きがあるけど
オールインクルーシブの話で「絶対客がいないからみんな純粋に味わってくれる」ってやつは盲点でよかった
1泊20万なら覚悟して出さないこともないし、人生のどこかでやりたさはあるな
あとジェノベーゼカッペリーニくん、カッペリーニって髪の毛って意味のパスタなんだけども、あんま髪の毛なくてウケる
リアルでカグラバチのことカグラって略すことないので今後はバチとさせていただきます
キリちゃんのロマン剣術、間違いなく白禊流作ったジジイの孫娘でいいですね
裏切り者の同僚ちゃんは漆羽再登場回で出てきたやつっすね
すっかり忘れてて一週読み飛ばしたかと思った
北兜登場はなかなかヒリつく展開ですが、これは来週ナツキ登場やろなぁ
楽しみすぎる
というか最近のバチは新キャラ増えすぎてるのに心の底からワクワクできるな
今、呪術でいうと半分新キャラでやってる渋谷事変を読んでるみたいな感覚なんだよな
特に直毘人あたりが活躍してたとこ
底を見せてないキャラがバシバシ出てくる感じ
しかもこれの裏で妖刀3本+キャラの因縁アリアリなど真ん中のバトルをやってたわけで
今の、因縁はところどころあるけど、どちらかというと優秀な人間が仕事を淡々とこなしていくかっこよさの方が強いバトルとはかなり毛色が違う印象
間髪入れずにキャラの見せ場がきて事態が急変するのが、読んでてずっと変化が味わえて楽しい
まだ神奈備に絞っても、ナツキは確定として、処刑場にいる薊、そして瞬間移動ができる座村一行に瞬間移動メインの柴
戦局に絡みそうなスター級のキャラが3人も控えてるのがえぐいっすね
しかし双城戦の時は神奈備の能力を疑うところだったけど、あれは妖刀がやばすぎただけなんだなぁ
来週カラーということは調子いい感じなのか
僕の中のベスト野球漫画はダイヤのA(というかこれくらいしかまともに読んでない)なんですが、これと比べてやっぱりプレー全体がイメージしづらい気がしてたのでちょい意外
まあ絵は上手いんだけど
で、さっき読み比べてたんですが、実況があるかないかはかなりでかい気がするなぁ
今回もセカンドの若守が一塁側に寄ってたから一二塁間を抜かれなかったって話だけど、あれ適当に読んでるとライトが前に出ててライトゴロにしたように見えなくもないし
とにかく若守の動きがいまいちイメージできなかったんだよな
もちろんポジションは予め言われてるし、その後の解説で一塁側に寄ってるって話から二塁手が詰めたのはわかるんだけど、実況があったら1発ではあるんだよな
まあそもそもこの話の中で若守が一塁側に詰める描写で、若守だけじゃなくせめて一塁手との位置関係がわかるように描かれてたりしたらもう少しマシだとは思うんだけども
ぶっちゃけ僕は久しぶりに読んだのもあって若守のポジションは忘れてたし、最近だとブルーロックとか日本三國みたいに登場するたびキャラの名前と肩書きを書くような漫画も少なくはないのもあって、最近の漫画の親切さにかまけて読む努力を怠っていたかもしれないとは思いますが
とはいえやっぱ読むコスト高く感じたし、最近はこういう読むコストに対してかなり厳しい目線が向けられると思っていたので、カラーが意外だなぁという話でした
まあ実際序盤の凪春vs若守の対決とか普通におもろかったし、投打の対決は上手くかけてる説はあるし
試合のイメージがよくわからんなってなってるのはここ数話だから、現時点で人気なのはわからなくもないかも
僕はここまで文句言ってるけど、実際みんなどう思ってるのか知りたい
普通に読めるだろって言われたらハイ…って感じなので
イシュ、活躍してて偉い
そんで今週はギャグっぽい要素が強すぎる双斧くらいしかなかった分学郎がかっこよかった
頑張って戦って女の子を助けるの、俺が10年以上前に憧れたラノベ主人公イズムを感じるぜ
しかもモテるんだからたまらんだろ
かっこよく活躍して納得いくモテがあるのがいいんだからよ
アイドルとかいう男性人気の塊みたいな女が現れて焦り出すヒロイン、良いっすね
マジな話高校時代に若くて人気のある先生はいなかったので、こういう時のリアリティというか、漫画に紐付けれる経験がないなぁ
まあ恋愛をろくにしてないのに恋愛漫画読んでる奴が言うこっちゃないですが
芸能人的な立ち位置の人間として、ひんま…とアカンナーがヒメ…を意識するのはわかるけど
ぽのかが落ち込んでるのは多分半分くらいユミ!!が悪くて草
今週はぽのかだけ変な描き文字なくて残念でした
他はみんな飛ばしまくってたのに
1ページ目見た時、「え?あにめ噺もあったのにまだあかねあるの?アニメ化するからって頑張ったなぁ」と思ってしまった
パクリ漫画じゃねぇか
でもやっぱこの人無駄に絵上手いんだよな
画面の雰囲気そっくり
「たっぷり!」は志ぐまの高座の時にジャンボの隣の客が言ってたのがすごい印象に残ってて、日頃あわよくば使いたいなと思ってるフレーズなくらいには好きなので(使う機会などないが)、ちゃんと使われてて嬉しかったです
あと普通にすべったのを客のせいにするシーンめちゃ笑いました
あのやたら怖い顔なんだよ(元ネタわからず…)
からしの表情とか、一生とか、原作ままで意味逆転してるのも普通に良かったっすね
てか当たり前のようによそのキャラ出すなよ
新聞の一生を除くとこの回初めて出てきたネームだキャラがロボコキャラじゃなくてまさかの学問先生なのももはやおもろい
ロボコの振り切ってる回ほんまに好き
あと言い立てのとこで海砂利水魚がクリームシチューになってるって小ネタが地味に細かくて良かった(人から言われて気づいた)
最終決戦だ
同時挙兵の流れとか結構熱かった
夏が伝令をする過程をちゃんと描いてたのが良かったなー疾走感あって
事態が走り出したのが、まさに体感として伝わってくるし、みんなパルクール的なこと好きだよなって気持ちもある
なんか書きたいことが多くて本編が長くなりすぎたので、休みの話はまた今度
ネタ切れの週を埋めるようにやっていこうと思います
今週は揖保乃糸ってそうめんの一番高い「三神」ってやつを食べた話だけします
16束で5400円税抜
そもそも揖保乃糸が美味いのでまあ感動するだろうと思い食べましたが
…バカ舌なのでよくわかりませんでした!
でもなんとなくうまかった気はします
一応比較用に色々かったやつの中だと一番美味しかった気がしました
バカ舌なので面白い話にならなかったなだけが残念ですが、久しぶりに人の家でダラダラしながら飲み食いできて楽しかったです
最近そうめん茹でるのが重労働って話があったのに、僕は全くそうめん茹でなかったのでそこだけ申し訳なかったです
ではまた来週〜