マチアソビ行ってきました
朝5時に家を出て(まだ星が見えるくらい暗かった)、友人の車に乗せてもらい日帰りで
一日中歩き回って食べ歩きしたりイベントを見たりして、最後亜咲花と鈴木このみのライブを見て帰りました
ライブがやばすぎて腕が痛いです
あと、このブログは目次とヘッダーをテンプレ用に置いておいて、作品名は毎週手動で書き換えるような形式をとってたんですが
こういう作業はAIにやらせるべきだと今更気づき今日からそうしてます
カーソル移動しなくていいし、目次とヘッダーで2回おんなじ文字を打ち込まなくて済んで楽
ではジャンプの感想を手動で書いていきます
去了マチアソビ,早上5点出门(天还黑,能看到星星),朋友开车带我去的,当天来回,走了一整天,边走边吃,看了活动,最后看了亜咲花和鈴木このみ的演唱会回来的。演唱会太棒了,胳膊都疼了。还有,这个博客的目录和标题是用的模板,作品名每周都是手动改的,现在才意识到这种工作应该交给AI来做,所以今天开始就这样做了。不用移动光标,也不用在目录和标题里输入两次一样的文字,很轻松。那么接下来手动写Jump的感想。
目次
イチ
ウィッチ
モジュロ
アオハコ
バチ
さむわん
あかね
妖鉄甲のクロ
ひまてん
鵺
逃げ若
ロボコ
ピングポング
カエデガミ
後書き
目录イチウィッチモジュロアオハコバチさむわんあかね妖鉄甲のクロひまてん鵺逃げ若ロボコピングポングカエデガミ后记
いきなりウロロ使うの、イチらしくていいですね
キザシはウロロ特化の前と後で胸の数字が減ってるので残機性っぽいな
残機の機とは字が違うけど
こういう敵はウロロみたいな作中最強格キャラの強さを見せるのに打ってつけだよな
一撃で終わらないけどボコボコにしがいがあるので
敵幹部の存在も示唆されたし、ウロロが体乗っ取れることもわかり、先の展開に期待が持てる回だった
上来就用ウロロ,真像イチ。キザシ在使用ウロロ之前和之后,胸前的数字减少了,感觉像是残机制。虽然残机的“机”字不一样,但这种敌人最适合用来展现像ウロロ这样作品中最强角色的实力。虽然不能一击结束,但很适合痛打,所以也暗示了敌方干部的存在,也知道了ウロロ可以控制身体,是令人期待后续发展的的一回。
高校生ニコ久しぶりだな
ニコがいない間しかできないネタをしばらくやるんだろうなと思ってたけど、思ったより早く帰ってきた気がする
まあやりたくなったら理由つけてニコを外出させればいいだけではあるしな
高中生妮可好久不见。本以为会在妮可不在的时候搞一阵子只有妮可不在才能搞的段子,但感觉比想象中回来的要早。不过,想搞的话随便找个理由让妮可外出就行了。
面白い
昨今の社会問題を取り入れまくってると思ってはいたけど、話の根幹は移民問題か
エンタメで触れることが忌避されそうな問題にガシガシ触っていくの、僕としてはすごい楽しい
今週がまさにそういう話だったけど、同じ問題をちゃんといろんな視点から描いてるから意見の押し売り感がなくて個人的にはストレスたまらないんだよな
ジャンプ漫画がグローバルなコンテンツになってるからこそやるべき話だなとも思うし
僕が芥見好きなのもあるけど、テーマ選択とストーリーの組み込み方に痺れてます
呪術の、特に幼魚と逆罰みたいな1人の人間に終始する感情の話も大好きだけど、モジュロのそれは連載を一度終えて、1段階大人になったから描ける内容な感じがします
何より、現実の問題と離れた、作中特有の問題提起(絵が生き物なら踏み絵をできるか)って話が小さいコマながら印象に残るいい問いかけだったのも良い
メッセージを入れすぎて漫画としての面白さは損ってないなと僕は思います
憂花の寿命がない設定も衝撃でした
余命宣告は今回されたっぽいけど、本人も薄々察してたようなリアクションでしたよね
こういう時に「私は不幸だから何しても許されるべき」みたいな自暴自棄な結論に走らないのが、クロスと対比されてて良かったです
なんでそんな結論を急ぐの?は情報が氾濫しててどこかしらに答えらしいものが転がっている現代においてすごい大事な投げかけな気がします
正解がないから、とりあえずの結論を導出する過程が大事な問題もあるはずなのに、クロスのような極論ばかりが声が大きくて、溝が深まるばかりになってしまっていることはいくらでもあるのではないかと思いますし
それを弁えて情報を得ることが今求められてるリテラシーなのでは?と思うことがしばしばあります
それと真人っすね
呪術のキャラで、悪役として一番好きなのは間違いなくこいつなので、出てくるのは嬉しいし
何より本編で真人や漏瑚が言っていた呪いが巡るって話が回収されるんだとしたら嬉しい
単行本一巻の内容はここまでですが、さすがに一巻出たら買う
あと、こういうところでツッコミがこないようにしてるのが芥見らしいなと思いました
有趣。虽然觉得大量采用了当今的社会问题,但故事的核心是移民问题吗。敢于触碰娱乐作品中可能会被忌讳的问题,我个人觉得非常棒。这周的故事就是这样,但因为从各种不同的角度认真地描绘了同样的问题,所以没有强行推销观点的感觉,我个人不会感到压力。正因为Jump漫画成为了全球性的内容,才应该讲这样的故事。虽然也有我喜欢芥见的原因,但我被主题的选择和故事的融入方式所折服。我非常喜欢咒术回战中,特别是幼鱼和逆罚那样始终围绕着一个人的感情的故事,但モジュロ的故事感觉是在连载结束后,成长了一个阶段才能描绘的内容。最重要的是,脱离了现实问题,作品中特有的问题提出(如果画是生物,可以进行踩绘吗)虽然是很小的画面,但留下了深刻的印象,这是一个很好的提问。我认为没有过度加入信息而损害漫画的趣味性。憂花寿命不长的设定也很令人震惊。似乎这次被告知了剩余寿命,但本人也隐约察觉到了。在这种时候,没有走向“因为我不幸,所以做什么都应该被原谅”这种自暴自弃的结论,与クロス形成了对比,非常好。为什么要这么着急得出结论呢?在信息泛滥,到处都有看似答案的东西的现代,我觉得这是一个非常重要的提问。明明也有因为没有正确答案,所以导出暂时结论的过程很重要的问题,但像クロス这样的极端言论却声音很大,只会加深隔阂的情况比比皆是。我认为认识到这一点并获取信息是现在所需要具备的素养。还有真人。在咒术回战的角色中,我最喜欢的反派绝对是这家伙,所以他出现我很开心。最重要的是,如果能回收正篇中真人或漏瑚所说的诅咒循环的故事就好了。单行本第一卷的内容到此为止,但果然还是出了第一卷就会买。还有,芥见似乎很注意不让这种地方出现吐槽。
さすが、好きな反対は無関心について担当に突っ込まれたことを根に持って単行本のおまけに恨み節を書いた上に(作者の働きかけがあったかは不明だけど事実として)アニメの脚本を原作から変えさせた男
不愧是把“喜欢的反面是漠不关心”这件事记恨在心,在单行本的附赠里写了抱怨,并且(作者是否有参与不明,但事实上)让动画的剧本脱离原作的男人。
恋愛模様が動き出すとやはり嬉しい
匡はほぼ告白みたいなこと言っとるし、ちゃんと前回のこと反省して戦ってるなって感じ
遠回しではあるけど、いきなり「え、てか俺ら付き合わん?」みたいなこと言うよりらしくていいですね
勝ち確ルートに乗ってるこいつらは安心して観れるけど、対して雛ちゃんはどう攻めるのか、次回超期待してます
恋爱模样开始发展果然很开心。匡几乎说了告白一样的话,感觉也好好反省了上次的事情在战斗。虽然很委婉,但比起突然说“诶,要不我们交往吧?”,这样更符合他的风格。能安心观看已经进入稳赢路线的他们,相比之下雛ちゃん会如何进攻呢,超级期待下次。
今回は萩原リブート回か→敵の位置特定までするのか!→倒すとこまでやるんか!!
と、隙を生じぬ三段構えでわろた
話を進めることにもキャラを殺すことにも躊躇がないなぁ
さすがに毘灼の数少ないキャラだし、これで終わることはないのかなーとは思ってるけど…
北兜もそんな感じだったし(最初デクが戦闘描写なく瞬殺されてた)
这次是萩原重启回吗→居然还要确定敌人的位置!→竟然还要做到打倒为止!!以不留空隙的三段式笑了。对于推进故事和杀死角色毫不犹豫啊。毕竟是毘灼为数不多的角色,总觉得不会就这样结束……北兜也是这种感觉(最初德库在没有战斗描写的情况下就被瞬杀了)。
来週センターカラー!やったね
クラゲちゃんは可愛いもんな
今週もちょっとドキっとするシーンもありつつ安定して面白かった
甲子園の話も出てるけど、この調子でゆるゆるやってほしいぜ
下周是中心彩页!太好了。水母酱很可爱嘛。这周也有些令人心跳的场景,整体来说很稳定地有趣。虽然也提到了甲子园的故事,但希望继续保持这种松弛感。
出来レースの講評パートはすっ飛ばして次へ
ノンストレスで良い
個人的に舞台の後倒れるって劇的だけどプロ意識はないよなと思うところなので、そこをちゃんと注意してるのも現代ナイズされたノンストレス要素
来週の飲み会めちゃ楽しみだな
跳过内定的讲评部分直接进入下一环节,没有压力,很好。个人认为在舞台之后倒下虽然很戏剧化,但缺乏专业意识,能注意到这一点也是现代化的无压力要素。超级期待下周的酒会。
妖怪退治に民俗学者連れてくる発想は、最近民俗学博物館に通っている僕としてはすごい好きだった
妖鎧とかいう駄洒落で作っただけみたいなしょーもない設定も、それをちゃんとカッコよく見せてた決めゴマも良かったです
ただ、個人的には説明パートが説明パートすぎるのがちょっと読みづらかった…
今説明されてるなーと思いながら読んでたので
せっかく民俗学者がいるなら土蜘蛛伝承に準えた話をしつつ攻略してくれた方が僕は嬉しかったかも
みたいな話とか聞きたかった感もある
もったいねぇ
带着民俗学者去退治妖怪的想法,对于最近经常去民俗学博物馆的我来说非常喜欢。妖铠这种只是用俏皮话随便做出来的设定,也能好好地展现帅气,最后一格的pose也很棒。只是,个人觉得说明部分太过于说明了,有点难读……一边想着“现在正在被说明啊”一边读着,如果能结合土蜘蛛的传说进行攻略的话,我会更开心。比如想听听这种类型的故事。感觉有点可惜。
モテる男は辛いな
各ヒロインにそれぞれ応援してくれるキャラいるの改めて思うと珍しいような
受欢迎的男人真辛苦啊。重新意识到每个女主都有支持她的角色,感觉挺少见的。
国瑠璃拿月
もうめちゃくちゃ
国瑠璃拿月太乱来了
その服で動くのはなるだけ控えたほうがいいかも
俺は嬉しいけど
こいつだけ部隊加入じゃなくて嫁入りのつもりできてるの、鵺の言う通り強すぎる
正直毎週えっちで助かっているので今後もよろしくお願いしたい
冒頭、学郎がキスを回避する策を提案するところも結構良かった
純粋に笑ったし、ちゃんとキス回避できるように成長してるの笑える
あと、作者の巻末コメントのチョコエッグ開封編すごく楽しみにしてたんだけど今週ついに完結して感動しました
カラーに合わせて盛り上げてきたな
最好尽量不要穿着那身衣服行动。虽然我很喜欢,但只有这家伙是抱着嫁入的心态加入部队的,正如鵺所说,太强了。说实话,每周都因为很色情而得到救赎,今后也请多多关照。开头,学郎提出回避接吻的策略也很不错。单纯地觉得好笑,而且能好好地成长到可以回避接吻也很搞笑。还有,作者的卷末评论的巧克力蛋开封篇我一直很期待,这周终于完结了,很感动。配合着彩页炒热气氛。
昨晩気の迷いで逃げ若を先に読んでおいて良かった
体調悪い時に読んだ方が気分悪くて良い回だったように思います
読者に干渉してくる、とはいえ漫画なのでどう足掻いてもルートは一つなんだけど、演出の気持ち悪さで読みがいあった
歴史改変能力って未来まで見通せる力なのか
そういえば頼重も読者のリアクションとか気にしてたなーって思ったり
歴史の勝者側からではなく敗者側から物語を見せるこの漫画は、尊氏の最後の手段を封じるために頼重が仕組んだ一手だったのかもしれない
昨晚一时糊涂先读了逃げ若真是太好了。感觉在身体不舒服的时候读会更难受。虽然会干涉读者,但毕竟是漫画,无论如何挣扎路线都只有一条,但演出的令人不适感很有阅读价值。历史改变能力是可以预见未来的力量吗?这么说来頼重也很在意读者的反应啊……从历史的失败者一方而不是胜者一方来看待故事的这部漫画,也许是为了封锁尊氏的最后手段而由頼重设计的。
さむわんへるついじりが早い
ロボコにいじられる新連載は一人前感あるな
对さむわん的性骚扰真快。被机器人性骚扰的新连载有了一人前的感觉。
最後までやることやってくれそうで嬉しい
やっぱこういう勢いの漫画は宇宙行かないとなってグレンラガンとキルラキル見た時から思ってる
アクションかっこいいし今週も良かったが、うちからなんだよなぁ…
感觉会做到最后,真开心。果然这种有气势的漫画必须去宇宙啊。自从看了天元突破和斩服少女就这么觉得了。动作很帅气,这周也很棒,但是,我家啊……
完結!
あんま感想書かなかったけど、ぶっちゃけこれが明確に好きじゃないとかはなかったけど、これが明確に好きもなかったんだよな〜という印象
この先こんなものが見れるかも!という期待がなかったのがよくなかったのかも
キャラもずっと見てたいってほどの魅力は感じられなかったし
縦軸としてあった体を探すって話も、多分一番インパクトのある顔は初手で取り返しちゃったし
呪術廻戦ですら指集めにワクワクしてた人いないだろうしなぁ
ウィッチウォッチの蝶集めの方がもうちょっとよくて、ニコが成長するって変化があるから「中学生になったら思春期ネタがあるんだろうな」みたいな展開への期待と、ビジュアルの変化の期待があったよなーとか思ったり
今回手が手に入ったことの感動とかもそこまでなかったしなぁ
なんか手がないとできないことを印象的なエピソードと共に語られてたりしたら話違ったのかもだけど
中国妖怪モチーフなのは封神演義とか十二国記好きな僕としては嬉しかったんですけどね
完结!虽然没怎么写感想,但说实话,倒不是说明确地不喜欢,只是也没有明确地喜欢啊〜这样的印象。也许是因为没有“今后也许能看到这样的东西!”的期待。角色也没有让我觉得想一直看下去的魅力。作为纵轴的寻找身体的故事,大概最初最有冲击力的脸在一开始就找回来了,就连咒术回战都没人对收集手指感到兴奋吧。ウィッチウォッチ的收集蝴蝶稍微好一点,因为妮可的成长有变化,所以会有“上了初中就会有青春期梗吧”之类的对后续发展的期待,以及对视觉变化的期待啊〜之类的想法。这次拿到手这件事的感动也没有那么强烈。如果说一些没有手就无法做到的事情,并伴随着令人印象深刻的剧情,也许故事就不同了吧。虽然以中国妖怪为主题,喜欢封神演义和十二国记的我很高兴。
マチアソビの翌日は笠懸神事を見てきました
流鏑馬みたいなもんなんですけど、歩兵を狙うような要領で、足元を狙い撃つような的も用意されてるのが特徴
神事と言いつつもかなり競技っぽい段取りで進んでいくもので、初めにでっかい的を狙うファーストステージ「奉射」
そしてちっさい的を狙うセカンドステージ「競射」があり、「競射」に出られるのは奉射の上位メンバーだけです
ちっさい的はなかなか当たらないので、当てた人が出てくるとガチで盛り上がりました
堅苦しいもんかと思ってたけど普通に良かったです
では今週はこんなところで
また来週〜
マチアソビ的第二天去看了笠懸神事。类似于流鏑馬,但特点是会准备瞄准步兵那样的要领,瞄准脚下射击的靶子。虽然说是神事,但进行的过程相当竞技化。首先是瞄准大靶子的第一阶段「奉射」,然后是瞄准小靶子的第二阶段「競射」,只有在奉射中排名靠前的成员才能参加「競射」。「競射」的小靶子很难射中,所以当有人射中时,气氛会非常热烈。本以为会是很死板的东西,但意外地不错。那么这周就到这里,下周再见〜