モジュロをちゃんと読むために『天、共に在り』を買いました
その前に読んでいた『海の人類史』が難しくて全然進まず、俺は本当に本を読むのが下手だと悲しんでいたんですが、あれは『海の人類史』がむずかしすぎただけだったと気づきつつあります
『天、共に在り』の方はそこまで専門知識いらないし文字の量も少なくて割とすぐ読みきれそう
ジャンプ感想書きます
为了好好阅读《模组》,我买了《天,与你同在》。在此之前读的《海洋人类史》太难了,完全读不下去,我真的悲伤地认为自己不擅长读书,但渐渐发现只是《海洋人类史》太难了。《天,与你同在》不需要那么多专业知识,文字量也少,感觉很快就能读完。我要写JUMP感想了。
目次
さむわん
ワンピ
モジュロ
あかね
イチ
ウィッチ
逃げ若
アオハコ
ロボコ
バチ
ひまてん
鵺
後書き
目录 さむわん 海贼王 模组 赤音 一之濑家大罪 威治 逃若 紫青箱 机器人子 小芭内家 向阳之处 鵺 后记
今週もいいね
なっちもちょうどいい脇役してくれてて助かる
撮りたいものしか撮らないのは本当に冗談だったのかどうか
这周也很棒。小夏恰到好处地扮演了配角,帮了大忙。只拍自己想拍的东西,是真的开玩笑吗?
今回の過去編、全ての元凶がドミリバーシだな
これまでの過去は、このシリーズで倒すべき敵のヘイトを溜める役割を果たしてたと思うけど、今回はイム様だもんなぁ
いよいよ最終章なんだなという感じがする
ハラルド的には政府と巨人族の関係を悪くしたくないからあんまり大っぴらにこの事実を言えなかった感じなんかな?
ロキが割食ってたのはそのせいか
这次的回忆篇,一切的罪魁祸首都是多弗拉门戈啊。之前的回忆,都是为了让读者对这个系列中应该打倒的敌人积累仇恨,但这次的敌人是伊姆大人啊。感觉终于要进入最终章了。哈拉鲁德是不想让政府和巨人族的关系恶化,所以才没有公开这个事实吗?洛基被占了便宜,是因为这个吗?
ラスト、2人の決めゴマの間で飛行機が飛んでるのにアイロニーを感じますね
憂花が東京に着くまでの1時間程度が真剣にとってのタイムリミットなので、飛行機のコマがゴングがなったことを演出してるわけですが
真剣とマルの戦いがどうなろうが関係なくコトは進んでしまうことを示してるようにも見える
前書きにも書いた通り、『天、共に在り』が手元に届いたので読み始めたんですが
早速著者の「戦争は本質的な解決にはならない」という主張が出てきました
まさにその逆をいく展開をしているのは意図的に思えてならないですね
あと、「本質的な問題が別のところにあるのにそれは報道されず、武力闘争の事実だけが世の中に周知されることも問題」とか、「無関心こそが病癖である」みたいな話も出てきてて
こういう難しい問題をまず衆目に晒すという意味で、モジュロはまさにこの本がきっかけで描かれた漫画なんだなぁと思いました
モジュロ本編の話に戻って
真剣のセリフ回しも最高でした
特に「出ていってくれないか?」「出ていってくれ」「出てけ」と、だんだんと相手の判断に委ねる領域が狭まっていくのが良かった
初めはちゃんと対話をしようとしてたんだけど、お互い結論は決まってるのでこうなるしかないんだよな〜というのもあるし
初めから争う気は誰もないってことがわかる言い回しな気がする
対話の間全く目を合わせようとしないマルも良かったですね
戦士の役割に囚われているのが自分だけだと知ってなお、そう生きることしかできないんだな
ずっとクロスの方が好戦的だと思ってたし、対話を拒否してるのもクロスだと思ってたけどそこの印象が逆転するのも良かったですね
マルは底抜けに明るい前向きなやつじゃなくて、戦士としてそう振る舞ってただけだったんだろうな
最后,在两人的特写镜头之间,飞机飞过,我感到很讽刺。忧花到达东京前的1小时左右,对于真剑来说是最后的时限,所以飞机的画面象征着锣声敲响,但也像是暗示着,无论真剑和玛尔的战斗如何,事情都会继续发展。正如前言所写,收到了《天,与你同在》,开始阅读后,作者立刻提出了“战争无法从根本上解决问题”的主张。正在展开与此截然相反的剧情,不禁觉得这是故意的。还有,“明明根本问题在别处,但却没有报道,只有武力斗争的事实广为人知也是问题”,以及“漠不关心才是病态”之类的话,从这个意义上来说,模组正是以这本书为契机创作的漫画。回到模组本篇,真剑的台词也很棒,特别是“你能不能出去?”“出去吧”“滚出去”,逐渐缩小让对方判断的领域很好。一开始还想好好对话,但因为双方的结论都已经决定了,所以只能这样,也让人觉得一开始就没有人想争吵。完全不和对方对视的玛尔也很好。知道只有自己被战士的角色束缚,却只能这样活着。一直以为克罗斯更好战,也以为是克罗斯拒绝对话,但这种印象逆转也很好。玛尔不是一个没心没肺的乐观主义者,只是作为战士才那样表现而已。
一生やりすぎやろ
しかし今回も迫力抜群でしたね
演目の出し方も、墨絵のような演出もカッコよかった
大枠で行くと、落語をどう解釈してどう演じるかの派閥の話がここからしばらくメインになるんかもしれんな
永远都做得太过火了吧。但是这次也魄力十足。表演节目的方式,水墨画一样的演出也很帅。从大方向来说,如何解读和表演落语的派系之争,可能会成为接下来一段时间的主题。
ゴクラクあんま好きじゃなかったけど今週ラストは良いキャラに見えたぞ
カッコよく活躍してくれることに期待
今回のシリーズはメインキャラみんなに見せ場作ろうとしてて少年漫画らしくて良いっすね
之前不太喜欢极乐,但这一周的结尾看起来像个不错的角色。期待他能帅气地活跃。这次的系列试图给所有主要角色都制造展现自己的机会,很有少年漫画的风格。
やっぱモモチやらかしてんじゃねぇか
使い魔もウォーロックになるんかい
今週で対策は取られたから不問になるんかもしれんが
こんな真面目な回でもカンシは仕事をしてて偉い
果然桃地还是闯祸了吧。使魔也会变成术士吗?虽然这周已经采取了对策,可能不会追究,但即使在这么严肃的回合,监视者也在工作,真了不起。
時行はこの年に死ぬわけだが、望むままに死んだって流れにする感じか
正直、義経の逸話みたいに逃げ延びたエンドもあるかと思ってたけどそうはならなさそうですね
时行会在这一年死去,但会让他按照自己希望的方式死去吗?说实话,我以为会有像义经的逸闻那样逃脱的结局,但似乎不会那样了。
咲季、なんか良い感じにまとめられとるけど、男としてはなんだこいつ感すごいな
フラフラしとんなぁと思ってしまうが
菖蒲、見せつけるようにキスとかしてこの戦いを終わらせろ
咲季,感觉被很好地总结了,但作为男人来说,总觉得这个人怎么样啊。会觉得她飘忽不定,菖蒲,像炫耀一样地接吻,结束这场战争吧。
もう本人に描いてもらうしかない!はワロタ
こういう番外戦術のギャグはいつ見ても良いもんですね
只能让本人来画了!我笑了。这种旁门左道的搞笑无论什么时候看都很好。
真打抜刀アツ過ぎる
幽の動機もわかってきたけど、何者でもなかった割に強すぎないかこいつ
10年かかる封印解除を3年でやってのけたり、神奈備主戦力と素で張り合えたりしたのはなんなんだよ
幽がマジで何者でもなかった場合裏で糸引いてるやつがまだいたりするんか?(もしくは小国の領土だったことがなんか関係するのか)
真打拔刀太热血了。虽然明白了幽的动机,但是明明什么都不是,却太强了吧。花费10年的封印解除,他3年就完成了,能和神奈备的主力势均力敌,这到底是怎么回事啊。如果幽真的什么都不是,那是不是背后还有人在操纵?(或者说,曾经是小国的领土,是不是有什么关系?)
今週はぴめを確認できて嬉しい
カンナのあれ告白じゃない扱いなのどういうことだよ
这周能确认到小姬,我很高兴。香奈的那件事,竟然不算是告白,这是怎么回事?
普通の漫画だったら拿月が仲間になってすぐ今回のラストの展開だったんだろうな
なぜか体育祭の幻覚を見せられたけど
祭りの後の寂しさを感じてしまう
如果是普通的漫画,拿月加入后,马上就会是这次结尾的展开吧。虽然莫名其妙地看到了体育祭的幻觉,但感受到了祭典过后的寂寞。
ワートリ最新刊読みましたか?
これまでのシリーズの比にならないキャラ数を動かそうとしててドン引きしてます
大規模進行の時もキャラ多くはあったけど、なんだかんだキャラの思惑自体はそんなにバラついてなかったんだよな
守りたい、連れ去りたい間にヒュースとエネドラのゴタゴタがあったくらいで
今回はそれどころじゃないのがやばいし、数字とルールをガンガン出してるせいで本当に合理的な判断してるかどうかが読者にバレる体制を作ってるのもやばい
続きが楽しみ過ぎる
後久しぶりに創作カフェに行って作業をしてたんですが、前回行った時より客入りが良かった
昔働くのが嫌すぎてこういうカフェやろうという浅い考えをしていたことがあったんですが、あの日の客入りが今回くらい多かったらだったら勘違いして始めてたかもしれないな
危なかったです
以上、また来週〜
读了吗?境界触发者最新刊?试图操控着历代系列都无法比拟的角色数量,让我感到震惊。大规模侵攻的时候,角色也很多,但不管怎么说,角色的想法本身并没有那么分散,大概就是想守护、想带走之间,有休斯和埃涅德拉的纠纷左右。这次更糟,而且因为不断地提出数字和规则,营造了一种读者可以看穿是否真的在做出合理判断的体制,这也太可怕了。太期待后续了。之后久违地去了创作咖啡厅工作,但这次的客流量比上次去的时候要好。以前因为太讨厌工作,曾有过开这种咖啡厅的肤浅想法,如果那天的客流量像这次这么多,说不定就误以为可以开始了,那就危险了。以上,下周再见~