我が家のハンガーが死につつあります
めっちゃ洗濯バサミがついてて、靴下とか下着類を吊るす用のやつなんですが、洗濯バサミの劣化が激しく、最近1-2週に1個ハサミの耳の部分が折れます
残りライフ14/24
我家裡的衣架快要不行了,上面有很多曬衣夾,是用來吊襪子和內衣褲的,但是曬衣夾的劣化非常嚴重,最近一兩週就會有一個夾子的耳朵部分斷掉,剩餘壽命14/24。
ジャンプの感想書きます
寫一下Jump的感想。
目次
ひまてん
イチ
カグラ
あかね
弔面の夢刀
逃げ若
アオハコ
鵺
ピングポング
ウィッチ
ロボコ
キルアオ
オテル
後書き
目錄:向陽之處、一之瀨家的大罪、朱音落語、弔面人、刀劍逃離、逃若黨、青春之箱、妖幻三重奏、乒乓雙打、WITCH WATCH、機器子、KILL AURA、大東京鬼祓眾、後記
最高やな
おじさんも仕事頑張る元気もらいました
太棒了,大叔也得到了努力工作的動力。
ガチで良かったので読み直してそれらしい感想を書くよう努力はしましたが、全てのページでひまりが可愛いだけなので何も出てこなかった
一応マジで一瞬でデート終わってしまったなと言う悲しさはあったが、見せ場があれだったので大満足です
因為真的太好了,所以努力重新閱讀並寫一些像樣的感想,但是每一頁都只有向日葵很可愛,所以什麼都沒寫出來。姑且還是有點約會一下子就結束了的悲傷,但是因為有看點,所以非常滿足。
それとカラーがえっちすぎるだろ
元気もらいました
而且彩頁也太色了吧,充滿活力。
クムギかわいいなぁ
濃いやつばっかりなので、普通の感覚で買い物付き合ってくれるキャラの安心感がすごい
次週の話はそのクムギがメインなこともあるし、魔法狩りじゃなくて組織内の話だし、これまでとテイスト違いそうで楽しみ
久夢木好可愛啊,因為濃厚的角色太多了,所以能以普通感覺一起購物的角色的安心感真好。下週的故事以久夢木為主,而且是組織內的故事,而不是魔法狩獵,感覺會和至今為止的風格有所不同,很期待。
あとどうでもいいけど、西修が男性か女性か知らなかったんですけど、今週のは女性作家の書く話らしいな〜と思った(その後調べて女性なの知った)
男は男主人公にあんな健気で可愛げのあることさせない気がしたので
還有雖然無所謂,我不知道西修是男性還是女性,但是這週的故事感覺是女性作家寫的(之後查了一下才知道是女性)。總覺得男性不會讓男主角做這麼乖巧可愛的事。
目尻の赤いやつ、妖術の名残だったんだ
シンプル身体強化は能力バトルにおいてはゴリラだの何だの言われるタネではあるなと呪術廻戦読んでる時に思ったけど(あれは格闘強い奴が多かったのもあるけど)、なんやで燃えるんだよな
特にカグラバチみたいな殺陣がかっこいい漫画だと
眼角的紅色東西,是妖術的殘留啊。單純的身體強化在能力戰鬥中,雖然會被說是猩猩之類的,但是在咒術迴戰的時候我就覺得是這樣了(那邊格鬥強的人也很多),總之會讓人熱血沸騰啊,特別是在像妖幻三重奏這樣殺陣很帥的漫畫裡。
斬ちゃんも突然出てきたのにもう次週の活躍が楽しみ
というか先週も書いたけど対戦カードがアツすぎなんだよな
斬がそこに追加しても問題ない格を感じさせてくれたのが良かった
白廻逸夫のおかげで最近のカグラバチ回ってないか?
斬醬也是突然出現的,但是已經開始期待下週的活躍了,或者說上週也寫了,對戰組合太火熱了。斬能加入其中,也讓人感覺到他有那個資格,多虧了白廻逸夫,最近的妖幻三重奏是不是回春了?
幽の目も不穏で楽しみ
真打と繋がったパクリパパを思い出す描き方
でも真打は神奈備にあるはずでは…?
幽的眼睛也很令人不安,真期待。想起了和真打聯手的盜版老爸,但是真打不是應該在神奈備嗎?
ひかるが評価される流れ自体は順当でしたが、内容がおもろかったっすね
作品派として作品の安直なアレンジ自体を批判しつつも、演者にとってベストな形態へ変えること自体に不寛容なわけではないってことですよね
じゃあ改作落語のからしはどうなるんだ?って期待感が湧いてくるし、ただの繋ぎじゃなくて良かった からし好きなので来週期待大(まあタメ回の可能性もあるけど)
日光被評價的流程本身很順利,但是內容很有趣。作為作品派,雖然批判對作品的簡單改編,但是對於讓演員變成最佳形態本身並不是不寬容的,那麼改編落語的芥末會怎麼樣呢?讓人充滿期待,不只是過渡回真是太好了。因為喜歡芥末,所以非常期待下週(嘛,也有可能是鋪墊回)。
こういうとんでも剣術好き
オタ芸でもたまにサイリウムに紐くくりつけてこんな感じで振り回すやつあるんだけど、あれちょっとかっこいいもんな
這種厲害的劍術宅藝,有時候也會有把螢光棒綁上繩子,像這樣揮舞的人,那個有點帥啊。
ストーリー部分は普通だなーって感想だったけど、バトルが良いので良かったです
故事部分感覺很普通,但是戰鬥很好,所以不錯。
もう粛清するよってことを読者に伝えるのに「ほな」だけで良くなったのおもろいな
只用一句「那就這樣」就能傳達給讀者「要肅清了」這件事,很有趣。
庇番のキャラこうして見ると良いキャラ多くて、ストーリーと絡めて振り返ってくれるのは嬉しかった
家長の最後とか今でも思い出して感動できるしな
庇番的角色這樣看來好角色很多,能和故事聯繫起來回顧真是太好了,家長的最後直到現在都還能回想起來感動。
雛…お前大喜の方向いてる時が一番輝いてるよ
雛…你面向大喜的時候是最閃耀的。
回想のコマがめちゃ良かったですね
3コマぶんギチギチに詰め込まれた恋してた頃の思い出の数々から、雛の中に溢れ出した気持ちが伝わってくるようでした
回憶的格子非常好,從3格裡塞滿了戀愛時的回憶,能感受到雛心中滿溢的情感。
あと僕は雛を(どうせフラれるけど)と思いつつも応援してたわけですが、雛ちゃんが諦めるフェーズに入ってから日が長く、応援してた当時の気持ちを忘れかけてたんだよな…
内容や、忘れていたのか忘れようとしていたのかの違いはあれど、気持ちを思い出すと言う意味ではキャラと体験を同じくする話だったのが最高でした
而且我雖然一直抱著「雛…反正會被甩的」的想法支持她,但是雛醬進入放棄階段已經過了很久,已經快要忘記當時支持她的心情了…內容也好,忘記了還是想要忘記的區別也好,在喚起心情這個意義上,是和角色體驗相同的故事,真是太棒了。
菖蒲と匡の話といい、終わったと思ってた気持ちが再生する修学旅行だったなぁ
それも、希望があるパターンと、思い出すだけ辛いパターンで読み味が全然違って非常に良い
菖蒲和匡的故事也好,本以為結束的心情又再次重生的修學旅行啊。而且,有希望的模式和只是回憶起來痛苦的模式,閱讀起來的味道完全不同,非常好。
千夏先輩に悪い虫がついてることにはこの際目を瞑ります
這次就睜一隻眼閉一隻眼,放過千夏學姐身邊的壞蟲吧。
余談ですが、見せ場を盛り上げるために回想を挟む演出に初めて触れたのはONE PIECEだったので、今週の最後4ページを読んでると数回に1回ゴムゴムの暴風雨を思い出します
題外話,第一次接觸為了炒熱看點而插入回憶的演出是ONE PIECE,所以讀到這週最後4頁的時候,會數次想起橡膠暴風雨。
冗談に付き合ってくれる敵っていいわ〜
朱雀は基本は面白いし、今回の氷の馬に騎乗する白バドレックススタイル(ポケモンの白バドは遅いが)もかっこいいし、かなりバトルの面白さに貢献してくれてる
仮にも裏切り者の維朱への対応が反抗期の娘を見守る親バカな母親なのも、みてて非常に微笑ましくて良い
願意配合玩笑的敵人真好~朱雀基本上很有趣,這次騎著冰馬的白色雷吉艾勒奇風格(寶可夢的白色雷吉艾勒奇很慢),也很帥氣,對戰鬥的有趣程度貢獻很大。就算維朱是背叛者,但對應的方式就像是守護叛逆期女兒的溺愛母親一樣,看得非常開心。
「夜島…新峰維朱で光ったの初めてなんじゃ…」ってセリフが意味わかんなさすぎて好きだったのと
あと改めて読み直すとこのコマがシュールで好きでした
「夜島…新峰維朱發光是第一次嗎…」這句台詞太意味不明了,很喜歡。還有重新讀的時候,這格畫面很超現實,也很喜歡。
2コマ目の方
早すぎてヘッドドレスが飛んでいった演出なのはわかるし、氷の能力だから断片が飛び散って多少キラキラするのもわかるんだけど…
それでもこんなシュールな絵にしてわざわざ一コマ挟むのがこの作者のセンスの意味わからないとこだよなと思う(褒めてます)
能理解第二格是因為太快了,所以頭飾飛走了,而且因為是冰的能力,所以碎片飛散有點閃閃發光…但即使如此,還是要畫成這麼超現實的畫,特意插入一格,我認為這就是作者的品味意義不明的地方(稱讚)。
それでいてヨゾラが盡器奪うコマなんかはめちゃカッコよくて素直に良かった
青空をバックにしたひらけた構図から、実力差が大きく戦力的にギリギリだったところから解放された感覚があって読んでてスッキリしました
即便如此,夜空奪取盡器的那格畫面非常帥氣,坦率地覺得很好。以藍天為背景的開闊構圖,從實力差距很大,戰力上幾乎要撐不住的狀態中解放出來的感覺,讀起來很暢快。
ちなみに学郎が朱雀の盡器使って剣二つ作り出したけど
こいつ腰に2本も刀刺してさらに2本別の剣もつのかってちょっと思いました
超ゴテゴテだ
順便一提,學郎用朱雀的盡器製造出兩把劍,但我覺得這傢伙腰上插了兩把刀,還要再拿兩把別的劍嗎?也太過分了吧。
かなり好きだなこの漫画
2話時点でドラマが薄いな〜と感想を書いちゃったけど、個人的には今週の焼肉パーティーの雰囲気とか、桃の描写でかなり満足できました
相當喜歡這部漫畫。雖然在第2話的時候寫了感想說戲劇性有點薄弱,但就個人而言,對這週的烤肉派對的氛圍和桃的描寫相當滿意。
こんな聡くて優しい子のためなら主人公には頑張ってほしくなるよな〜
為了這麼聰明又溫柔的孩子,真希望主角能加油。
で、3戦目の今回はラケットすら変則なのがめっちゃいい
小中学校に教室でやった卓球って、卓球部から友達がくすねてきたピン球一個あれば他はなんも要らなかったもんな
下敷きとか筆箱、黒板消しをラケットにしてやってたし
然後,第3戰這次連球拍都很另類,這點非常好。小學中學在教室裡打的桌球,只要乒乓球社的朋友偷來一顆乒乓球,其他什麼都不需要了。用墊板、筆盒、黑板擦當球拍。
ピングポングに楽しさを感じるのは、こういう昔の思い出かもしれない
流石に風呂ではやらんけど、やっぱ「ここでもこう遊べたか!」って気持ちは湧いてくるし、子供の頃の僕ならもっと衝撃受けてると思う
乒乓雙打能讓人感到快樂,可能就是因為這些過去的回憶。雖然不會在浴室裡玩,但果然會湧起「原來這裡也能這樣玩!」的心情,如果是小時候的我,應該會受到更大的衝擊。
一応大金はかかってるけど、今んとこ相手が悪そうな感じじゃなくて重さより楽しさが勝ってるのもある
雖然花了很大一筆錢,但目前為止對手看起來不像壞人,比起沉重感,快樂感更勝一籌。
占いが確定演出すぎる
カンシのキャラ的に人と関わらないのは無理なのみんなわかってるのでウキウキしちゃいますね
占卜是確定演出了。大家都知道カンシ的個性是不可能不和人接觸的,所以讓人很興奮。
どの変形もそれなりに笑ったけど、改めて見直すとAmazonかなり良かった
雖然每個變形都很好笑,但重新看了一下,Amazon相當不錯。
あとラスト、よく考えたら天狗の力で風邪起こして自力解決できたのでは?
無駄にピザになってたと思うとちょっと面白い
還有最後,仔細想想,用天狗的力量引起感冒,自己就能解決了吧?想到白白變成了披薩,就覺得有點好笑。
かめはめ波の練習、銀魂の無人島回思い出して嬉しくなった
練習龜派氣功,讓我想起了銀魂的無人島回,很開心。
程度の差や方向性はあれ、男児は全員これくらいバカだと思っているため全体的に好きでした
ゴミ箱のやつとか一回はやるよな
雖然程度和方向性不同,但我認為男孩們都差不多這麼笨,所以整體來說很喜歡。垃圾桶的那個,一定會做一次吧。
完全に物語が中学生の手から離れたんだけど、キッズ読者は楽しいんだろうか…
キッズの方がこの漫画好きなのかなって勝手に思ってたけど、楽しいもんなんだろうか
故事完全脫離了中學生的掌控,兒童讀者會覺得有趣嗎…我擅自認為兒童會更喜歡這部漫畫,但真的會覺得有趣嗎?
こういう考え方をする時、最近銀魂のことを思い出しまして(銀魂最近読み直したわけでもないのに2回も名前を出すことになろうとは)
あの漫画のキャバクラ回って今見たら(子供わからんのでは)って思った気がするけど当時は普通に楽しんでたよなーと思ったりする
在思考這種事情的時候,最近想起了銀魂(銀魂最近也沒有重新看,竟然會提到兩次),那個漫畫的酒店回現在看起來(小孩不會懂吧),但當時明明就很開心地看著。
シクステン無双気持ちいい
席克斯汀無雙真爽。
まずちゃんと新キャラのコーレリオがいい感じで、オテルはもちろん、これまで頼りになってたエトピリコもまとめてぶっ飛ばしてくれたのがこの先の敵の強さを感じさせてくれて良かった(この先があるか怪しい掲載順だけど)
で、それを瞬殺だからなぁ
首先新角色科萊里奧不錯,當然奧特魯也很棒,連一直以來都很可靠的埃托皮里科也一併打飛,讓人感受到了今後敵人的強大(雖然刊登順序讓人懷疑今後是否還有)。而且還是瞬殺。
瞬殺する前の着地、コーレリオの都合悪そうなリアクション、二つ名と期待させられる要素が盛り沢山だったのも見逃せませんね
最近は気持ちいいシーンにたどり着くまでにどんだけそこに気持ちを向かわせる描写を入れるかが大事だと思っているため、この辺もかなり読んでて楽しかった
瞬殺前的著陸、科萊里奧不方便的反應、二名和讓人期待的要素都很豐富,不能錯過。最近我認為在到達令人愉快的場景之前,放入多少引導心情的描寫很重要,所以這部分讀起來也相當開心。
大阪梅田駅の北東側の中崎町というエリアはカフェが有名でして
たまたまその辺に立ち寄ったので、この辺りで評判の良い「うてな喫茶店」って店にいってきました
なかなか良かった
大阪梅田站東北側的中崎町這個區域以咖啡廳聞名,我偶然路過那附近,所以去了那附近評價很好的「うてな喫茶店」,相當不錯。
いわゆる古民家カフェといった感じで、雰囲気、コーヒー、ケーキ、それぞれ満足だったんですが
個人的に一番良かったのは本棚でした
店主の方が個人的に集めたらしく、僕どころか僕の両親も生まれてない頃の本がずらり
物珍しいのもあって2時間ほど居座って読み耽っちゃいました
是所謂的古民家咖啡廳,氛圍、咖啡、蛋糕,各方面都很滿意,但個人最喜歡的是書架。似乎是店主個人收集的,連我的父母都還沒出生的時候的書整齊地排列著,因為很稀奇,所以就賴在那裡兩個小時讀得入迷。
唯一文句をつけるとしたら、客11名中10名がカップルで、余った1人はもちろん私
幸い本棚にあった「これからの社交とエチケット」という本にデートの手解きが書いていたため、次回以降こんな恥をかくまいと読んでいたんですが、「デート」の項目は3行で終わり、次のページでは「婚約後のデート」についての解説が始まっていて全く役に立たなかったことくらいです
唯一要抱怨的是,11名客人中有10名是情侶,剩下的1人當然是我。幸好書架上有本「今後的社交與禮儀」,裡面寫著約會的指導,所以我讀著,想著下次不要再出這種醜了,但是「約會」的項目只寫了3行就結束了,下一頁就開始講解「訂婚後的約會」,完全沒有幫助。
最後に、次号予告のページのこれなんだよ
最後,下期預告頁的這個是什麼啊。
オモロックスル海賊団、絶対飲み会で思い付いただろ
オモロックスル海賊団,絕對是喝酒的時候想出來的吧。
ではまた来週〜
那麼下週再見~